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沿革

昭和25年5月 大田区雪ケ谷町359番地において、大同熱処理工業創業。
昭和26年8月 大屋熱処理株式会社設立。
昭和27年3月 通産省検定工具の認定工場に指定される。
昭和28年4月 高周波焼入れ部門の操業開始。
昭和29年3月 大田区仲池上2丁目18番12号に移転。
昭和33年12月 浸炭焼入れ方法を固形浸炭方法から、ガスを用いるガス浸炭方法への転換を始める(昭和40年10月には完全に転換)。
昭和36年4月 通産省より研究部補助金を得て「高温に於けるガス浸炭の研究」を行い、昭和37年3月20日その成果を発表する。
昭和42年6月 神奈川県内陸工業団地に工場用地を取得する。
昭和43年4月 厚木工場操業開始。
昭和44年5月 埼玉県北埼玉郡に工場用地を取得する。
昭和44年9月 騎西工場操業開始。
昭和46年4月 研究室を設け専任研究員をおいて技術開発に着手。
昭和46年4月 金属熱処理の技術の研究・開発のため研究室を設置(現:技術研究所)。
昭和47年1月 大屋運輸株式会社(現:株式会社オーネックスライン)設立。
昭和48年3月 大田区仲池上2丁目14番5号に本社を移転。
昭和48年12月 山口県厚狭郡山陽町に工場用地を取得する。
昭和49年9月 厚木工場に軽合金課を設置し、非鉄金属の熱処理を開始。
昭和50年1月 投資育成会社資本参加する。
昭和50年4月 研究室を研究所とする。
昭和51年9月 山口工場操業開始。
昭和51年10月 本店を神奈川県厚木市上依知字上ノ原3012番地3に移転。
昭和53年6月 大屋技研株式会社(現:株式会社オーネックスエンジニアリング)設立。
昭和53年12月 埼玉県東松山工業団地に工場用地を取得する。
昭和55年7月 東松山工場操業開始。
昭和59年10月 山口工場を分離独立し、新会社山陽大屋熱処理株式会社(現:株式会社オーネックス 山口工場)として発足する。
昭和60年12月 本社工場が日本工業規格(JIS)表示許可工場となる。
昭和61年1月 本社工場にONEXファインコーティング装置を設置し操業を開始する。
昭和61年1月 長野県上田市に工場用地を取得する。
昭和61年12月 東松山工場が日本工業規格(JIS)表示許可工場となる。
昭和62年11月 信濃冶金化学株式会社へ資本参加し、社名を長野大屋熱処理株式会社(のちの株式会社オーネックス長野)とする。
平成元年8月 騎西工場の全設備を東松山工場へ移設併合する。
平成3年7月 関連会社をお含めてCIを実施し、当社の社名を大屋熱処理株式会社から株式会社オーネックスに変更する。
平成3年10月 株式会社オーネックス長野(現:長野工場)を長野県上田市の塩田工業団地に移転。
平成4年6月 第三者割当時価発行増資を行う。
平成6年5月 第二工場に光輝部門を設置し、操業開始。
平成9年2月 株式を店頭公開する。
平成10年10月 株式会社オーネックス山口(現:山口工場)がISO9002の認証を取得。
平成12年3月 株式会社オーネックス長野を解散し、新たに長野工場とする。
平成12年8月 東松山工場がISO9002の認証を取得。
平成12年12月 厚木工場がISO9002の認証を取得。
平成14年5月 本社工場と第二工場が合併して厚木工場になる。
平成16年1月 株式会社オーネックス山口を吸収合併し、山口工場とする。
平成17年4月 厚木工場がISO14001の認証を取得。
平成17年9月 東松山工場がISO14001の認証を取得。
平成18年4月 長野工場がISO9001の認証を取得。
平成18年7月 山口県山陽小野田市の新山野井工業団地に工場用地取得。
平成19年2月 山口第二工場操業開始。
平成22年4月 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場に上場。
平成25年7月 大阪証券取引所と東京証券取引所の市場統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ市場に上場。
平成25年12月 ビューロベリタス(BVQI)より厚木工場及び東松山工場において自動車関連の品質マネジメントシステム規格であるISO/TS16949の認証を取得。
平成26年5月 株式会社オーネックステックセンターを設立。
平成27年9月 ビューロベリタス(BVQI)より厚木工場 真空部門において、JIS Q 9100:2009の認証を取得。
平成27年12月 株式会社オーネックステックセンター三重工場操業開始。
平成27年12月 株式会社オーネックス三重営業所開設。
平成28年3月 株式会社オーネックスライン三重営業所開設。

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